【グラブルVS】パーシヴァル参戦決定!コマンド・技表と性能!【グランブルーファンタジーヴァーサス】

こうと

更新日:2019年7月29日 14:50

グラブルVS(グランブルーファンタジーヴァーサス/GBVS)に登場するパーシヴァルのコマンド・技表とキャラクター詳細、7/26時点で行った性能予想を公開しています。


パーシヴァルの詳細

武器

剣(名称不明)


ストーリー

自分の理想とする国造りを学ぶため諸国を巡っている。

かつてランスロットと同じ騎士団に属し、共に副団長を務めた。また、共通の師を持つ。

刀身が波打つ長剣と紅蓮の炎を操り、その雄々しくも高貴である様から「炎帝」の異名をとる。

対峙した者はことごとくその炎に恐怖するか、魅せられるかの二つに一つである。


CV(声優)

逢坂良太

(代表作:つり球「真田ユキ」、はたらく魔王さま!「真奥貞夫」、ブラッドラッド「ブラッド・チャーリー・スタズ」、とある科学の一方通行「菱形幹比古」etc…)


種族

ヒューマン


好きなもの

王道、心根が善なる者


苦手なもの

覇道、心根が悪なる者



パーシヴァルの基本性能


基本的には近〜中距離型ですが、その体格と武器によって中遠距離の相手でも攻撃できる強キャラクターです!

連続で相手にヒットできるコンボ型の動きができ、一度のコンボで、大ダメージを叩き出せます。

また、掴み技や、飛び道具、対空技や移動技など各場面に必要なアビリティを持ち、非常に優秀なアビリティ構成をしています。

また、自己強化のアビリティも兼ね備えている為、超火力で相手を圧倒することもできます!

ただし、パーシヴァルの真の性能を出すためにはトロイメライなどを含めた、強化版の技や画面端まで届くアン・ツュンデンを使用できなければならないため、

テクニカルコマンドをしっかり入力できるようになるなどのスキル習得が求められる、上級者向けのキャラクターになるでしょう。

アプリでも「炎帝」と呼ばれるにふさわしい火力と攻撃性能を誇っており、その力は「グラブルVS」内でも健在だと言えます。


パーシヴァルのスキル(アビリティ)、奥義

特殊技効果コマンド
イクスゼーレ投げ技。ダメージはないが、発動後に追撃が可能。(ガード不可)×ボタン

アビリティコマンド効果テクニカル入力
アン・ツュンデンR1飛び道具(画面半分)↓↘︎→+□or△or○(△or○版:画面端まで届く)
ブラッツェン→+R1無敵技/対空技。→↓↘︎+□or△or○(□版:その場で上昇/△or○版:前進後に上昇)

[トロイメライ使用]△or○版:ヒット数、ダメージ増加

王者の行進 ←+R1[前方]移動技。派生技↓↙︎←+□or△or○(△or○版:派生技が強化)
▶︎シュナイデン[王者の行進]中に□ボタン下段斬り(立ちガード不可)。ヒットでダウン
▶︎マハト[王者の行進]中に△ボタン
剣振り下ろし。ガードされても相手より先に動ける
▶︎ツェアライセン[王者の行進]中に○ボタン
突き攻撃。ダメージが高く、近距離で当たるとダメージが増える
トロイメライ↓+R1自己強化技。(1個アイコンがたまる・最大)↓↓+□or△or○(□版:1個/△版:2個/○版:5個)

(△or○版のアビリティ使用で、アイコンを1つ消費し、強化版を使用可能)


奥義(奥義ゲージ100%)効果コマンドテクニカル入力
ローエン・ヴォルフ無敵ありの突進技。タメ可能(最大タメでガード不可)↓↘︎→+R1(タメ可能)
↓↘︎→↓↘︎→+○
無敵ありの突進技。タメることができ、最大までタメるとガード不可能という強力な奥義だ。
突進距離も長く素早いため、遠距離からの反撃でも使用できる優れもの。

解放奥義(自分HP30%以下+奥義ゲージ100%)効果コマンドテクニカル入力
フォイアーローター・クローネ無敵技の飛び道具→↘︎↓↙︎←+R1(タメ可能)↓↘︎→↓↘︎→+×

目の前に炎の渦を作り出し、前方に放つ飛び道具。炎の渦はボタン長押しでタメることができ、その分のヒット数が増加する。

近距離ヒットで追撃に入る。


[予想]の反省

特殊技の構成は基本的に一致しましたが、トロイメライなどの自己強化技の所持は想定外でした。

パーシヴァルは想定よりも豊富なアビリティ構成をしていて、安定したバランスを持っているため、配信後は強キャラクターになりそうです。

追撃できるつかみ技の「イクスゼーレ」はもちろんのこと、テクニカル入力で画面端まで届くようになる飛び道具「アン・ツュンデン」は非常に魅力的なアビリティでしょう。

王者の行進は派生が広く、場面に応じた攻めができるでしょう。

ローエン・ヴォルフは発生も早いため、コンボにも使用できる優秀な必殺技と言えます。

パージヴァルが得意とするのは基本的に近〜中距離ですが、

遠距離キャラクター相手でも、アン・ツュンデン」で牽制したり、ローエン・ヴォルフをタメて相手に圧をかけることもできそうです。


パーシヴァルのスキル(アビリティ)、奥義(予想)[7/26予想]

ソーシャルゲーム「グランブルーファンタジー」から、パーシヴァルのアビリティ、奥義を予想します!

これはあくまでも「予想」ですので、公式が発表する確定の情報ではありません(これは7/26時点での予想です。確定情報は上部に記載してあります)

特殊技効果コマンド
イクスゼーレガード不能技。相手を一定時間スタンさせる

(ガードしている相手の近くで)×ボタン


アビリティ効果コマンドテクニカル入力
グリューエン相手にダメージ、遠距離牽制技。R1
↓↘︎→+□or△or○
ツェアライセン相手にダメージ、コンボ技。→+R1
→↓↘︎+□or△or○
トロイメライ
相手にダメージ、対空技。
↑+R1 or ←+R1
↓↙︎←+□or△or○(○版のみタメ可能)
奥義(奥義ゲージ100%)効果コマンドテクニカル入力
ローエン・ヴォルフ無敵ありの突き攻撃↓↘︎→+R1
↓↘︎→↓↘︎→+○
初段の攻撃範囲はグリューエンと同じ。突き攻撃からヒットで派生(ガード時、削りダメージあり)

解放奥義(自分HP30%以下+奥義ゲージ100%)効果コマンドテクニカル入力
不明(新技)無敵ありの突き攻撃→↘︎↓↙︎←+R1↓↘︎→↓↘︎→+×

入りはローエン・ヴォルフと同様。ヒット時に追撃


予想


パーシヴァルのアビリティ構成は攻撃型の構成になると予測します。

パーシヴァルの技構成はソーシャルゲーム「グランブルーファンタジー」のSSR版パーシヴァル(火属性/通常、水着)、SR版パーシヴァル(火属性)に似た構成になると予想されます。

パーシヴァルは動画内で、飛び道具や、移動技、スキルアップ系(攻撃力アップや回復)のモーションが見られなかったことから、

対空やコンボなど攻撃系に特化したアビリティ構成になると想定しました。



特殊技「イクスゼーレ」は「グラブル」ではSSR版パーシヴァル(通常)のアビリティで、相手に一定時間「恐怖」効果(相手のCT(必殺技ゲージのようなもの)がたまらなくなる)を付与する強力なアビリティです。

今作グラブルVSでも、公式動画内でガードする相手に対して使用していたので、このアビリティの関連を予想しました。

当たった相手が弾かれてスタンしているようだったので、ガードする相手をスタンさせる効果、という予想になりました。

発動が遅めで、「ガード時」のみだとタイミングが限られてくるので、「ガード時」以外に使える可能性や、

「グラブル」の性能に近づけて、相手の奥義ゲージを減少させる追加効果が付与されている可能性もあるでしょう。

動画内では「恐怖しろ!」と言いながら技を発動していたので、技自体はイクスゼーレであると考えられます。



「グリューエン」は「グラブル」ではSSR版パーシヴァル (水着)、SR版パーシヴァルが所持するアビリティで効果中、必ず連続攻撃できるアビリティとなっています。

「グラブル」ではバフ系のアビリティですが、「グラブルVS」では遠距離牽制の技になっていると考えました。

動画内では斜め上に向けて直線の突き攻撃をしているモーションが確認されました。

攻撃の範囲が長く、遠距離型の相手にも匹敵する攻撃範囲であると想定されます。

パーシヴァルは、飛び道具を持っていない代わりに、このような遠距離牽制技を所持しているのではないでしょうか。



ツェアライセン」は「グラブル」では 全パーシヴァルが所持しているスキルで、敵に大ダメージを与えるアビリティです。

パーシヴァルの代表的なアビリティで、今作の参戦もあると予測しました。

動画内では、通常攻撃から派生して、相手に武器を叩きつけるようなモーションが確認されました。

技の発生が格段に早く、各種通常技から簡単に派生できる、相手にダメージを与える上で有用なアビリティになると思われます。

コンボ用に使用していくのが基本になるでしょう。



トロイメライ」は「グラブル」のSSR版パーシヴァル(通常)、SR版パーシヴァルの所持アビリティで自分のHPによって攻撃力があがるバフ効果があります。

動画内では 飛び上がって縦方向に回転斬りする技に当たると予想します。

発生速度もさることながら、上空の広い範囲に攻撃できるため、対空技として有効な技だと思われます。

また、動画内で行っていたように、下段攻撃から入力して、上段のトロイメライを決める戦い方もできそうです。

こちらも発生が早い攻撃なので、コンボにも組み込める余地がありそうです。



奥義はローエン・ヴォルフだと思われます。これは「グラブル」パーシヴァルおなじみの奥義で、今回の「グラブルVS」でも同じくこの奥義が活用されるようです。
動画内でもパーシヴァルが「ローエン・ヴォルフ!」と言いながら発動していたので、これは確実だと考えてよいでしょう。
初撃の攻撃が、「グリューエン」と同様になっており、中遠距離の相手にもヒットさせることができそうです。
派生から炎を纏った剣で切りつける攻撃になりますが、これはシャルロッテのように、ガードされた場合にも削りダメージが
入る技なのではないかと予想しました。
もし、このような性能なら使いどころが豊富にあって、コンボにも組み込ませそうなので、超有力な奥義になるのではないでしょうか。


解放奥義は 新しい必殺技であると予想します。というのも、パーシヴァルには7/26現在、「ローエン・ヴォルフ」以外の奥義を所持しておらず、解放奥義になる場合は新しい技になるだろうと思われるからです。
動画内では、特殊な挙動は見られないため、「ランスロット」と同じような解放奥義の構成になっているのではないでしょうか。


こうと

ゲームライター

GEシリーズ、モンハンなど、狩ゲーから、アンテやApex、グラブルなど幅広いジャンルのゲームに挑戦する。マップを全部埋めたり、壊せる樽は全て壊すタイプのやり込み系ライター。

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コメント

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